精神科医療と薬について知っておきたいこと

私はドラッグストアで市販薬を買っています。定期に通院している主人や娘より医療費はかかっているかもしれません。

実は市販薬でかさむ医療費

主人と娘は持病があるため定期的に通院しており薬が処方されています。
治療代と薬代を合わせると医療費はかなりの金額になります。
私は通院するほどの持病はありませんので薬といえばもっぱらドラッグストアで買います。
我が家の薬は個には頭痛薬、風邪薬、胃腸薬、整腸剤、抗アレルギー剤、ビタミン剤などがあります。
名でも頭痛持ちなので市販の頭痛薬を買うことが多いです。
最近では頭痛薬も強いものでないと効かなくなってしまったので、通常のものと強いもの2種類を常備しています。
本当はあまり頭痛薬を飲みたくないので少しくらいの頭痛なら我慢しているのですが、ちょっとタイミングを間違えると薬が効かなくなってしまい吐き気をもよおして寝込むこともあります。
我慢しすぎるのもよくないということでしょうか。


花粉症でじんましんもでやすいので抗アレルギー剤も欠かせません。本当は主人や娘のように病院にいって診察してもらい、自分に合った薬を出してもらうのが良いのでしょうが、病院に行く時間と待ち時間が惜しくてついつい足が遠のいてしまいます。
結果として市販薬を買っているのですからあまり意味のない話です。
花粉症でじんましんもでやすいので抗アレルギー剤も欠かせません。本当は主人や娘のように病院にいって診察してもらい、自分に合った薬を出してもらうのが良いのでしょうが、病院に行く時間と待ち時間が惜しくてついつい足が遠のいてしまいます。
結果として市販薬を買っているのですからあまり意味のない話です。

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